ソーシャルメディア5メディア連携

アメブロ、twitter,google+,facebook,mixiページ

の5媒体連携について今日は書いていこうと思います。
アメブロをソーシャルメディアとして良いかはおいておきます。
また、ソースに関する細かいことは割と簡単にわかることなので抜きです。

ビジネス利用では、ただなんとなく連携ではなく、facebookはfaecbookページ、googleはgoogle+1ページmixiはmixiページというページとの連携ができるようにしなければ仕方ありません・・・orz

なんか適当につなげばできるものでもなくて、結構できる方向が限られています。
そのベストは何か。考えてみました。
他にもあるのかもしれませんが、アプリを自作してやるのは個人的にきついので探ってみようと思います。

2011年12月時点のアイディアです。

だいたい連携の方向性としてこんな感じでしょうか。
アメブロ⇒facebookページ,twitter
twitter⇒mixiページ,facebookページ
facebook⇒twitter
google+ページ⇒facebookページ,twitter
http://plusist.com/
mixiページ⇒twitter
とか、こんな感じの連携が現在すぐに情報が出てきて、一番簡単にできるような気がします。

やみくもに連携すると同じ投稿が重複してしまうので
だいたい以下のような点に注意します。

・ブログとつぶやきでコンテンツ量が大幅に異なるので2つに分けて考えるべき?
⇒ブログからつぶやきへはあり、逆はなし
・twitterは自らつぶやく必要性あるか。(完全自動か)
・投稿するアカウントが使いやすいか
・連携は双方向か一方通行か

パターン1
ブログ系
アメブロ⇒(自動)⇒facebookページ⇒(自動)⇒twitter⇒(自動)⇒mixiページ
つぶやき系
google+ページ⇒(自動)⇒facebookページ⇒(自動)⇒twitter⇒(自動)⇒mixi

同期設定のポイント
facebookページではrss graffitiでブログのRSSを自動でウォール投稿
google+ページの投稿は(http://plusist.com/)でtwitterへ送信(未確認ですがfacebookを含めない設定が可能であれば)
facebookからtwitterは以下のもので連携
https://www.facebook.com/twitter/
twitterからmixiページはmixiページ内の設定から同期

パターン2
ブログ系
アメブロ⇒(自動)⇒twitter⇒(自動)⇒mixiページ,facebookページ
つぶやき系
google+ページ⇒(自動)⇒twitter⇒(自動)⇒mixiページ,facebookページ

同期設定のポイント
アメブロからtwitterへはアメついを使って同期
http://ametwi.trend-antenna.com/step1.php
google+ページからtwitterへは(http://plusist.com/)でtwitterへ送信(未確認ですがfacebookを含めない設定が可能であれば)
twitterからfacebookは(http://nanapi.jp/25725/)こちらの情報を基に連携
mixiページはパターン1と同様に同期
という2つを管理すれば基本的に管理が簡単になるということになるのではないでしょうか。
(保障まではできませんが)

ちなみに自分はgoogle+は個人のアカウントと紐づいていて非常にgoogle+ページに別のアカウントでログインしなおすのが厄介です。なので結局googleアカウントをもう1つ取得しました。

そして今はこの方法ではなく、以下のような連携なので修正していかなければいけません。
アメブロ⇒facebook
facebook⇒twitter⇒facebook
twitter⇒mixiページ,
google+はまだ同期設定していません。

という状況でめんどくさいのを修正しなければいけないなぁというところです。
余計な時間がかかるので、最小限の連携でいきたいですよね。

余談ですが
アメブロはペタツールで1日500件ペタを行い
google+ページのバッチ,twitter,facebookのlikeboxウィジェットを使い
zenbackの設定とfc2ブログの問い合わせフォーム設置をしています。
またtwitterには鬼ったーと時差で投稿できるツールを使っています。
そういった面から考えるとベストはパターン2の方かもしれません。

ペタツールはやむを得ず使っていますが、無料でホームページを作成してソーシャルの力を使ってとにかく売り上げにつなげたいという人には非常に便利ではないでしょうか?

あとtumblrもtwitterやfacebookあたりと連携できそうですね。

SEO(外部施策)でKPIの変動はどう想定するべきか

SEOそれはsearch engine organization。検索エンジン最適化。
そんなことは誰でも知っているのだけれど、今回そのSEO(外部施策)を実施する際にKPIをどう考えるかについて書いていきたいと思います。

とはいえまず先に考え方
KPIはSEO単体で達成すべき目標値ではないということ。

ではなぜ敢えて言うかと申しますと、
・KPIに設定しがちなPVへの影響力がSEOの場合強いから
・SEOを実施したら売り上げがいくらになるのかという、試算不可能なコミットを求めてくる担当者の方が多いから

いろいろ業種はあるのだと思いますが今回は通販(一般的なモノ)編ということで行きたいと思います。

WEBサイトにおいて、目標にするべき大きなゴールは大別して2つしかありません。
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最近のiphoneに思うこと

スマートフォン市場はとても盛り上がっていますね。
windows phone7も登場して、ますます盛り上がってくる・・・・のでしょうか?

ios(iphone)は依然として人気があるものの、最近のアンドロイド人気はすごいですねー。
一時期あんなに盛り上がって持っている人が多かったのになぜ、ここまでシェアを奪われているのか。
アンドロイドに限ったことではないのですが。

個人的な感覚ですが、、理由は大きくは3つあるのではないかと思っています。
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カースト

http://wanderwell.cocolog-nifty.com/blog/

このようなブログを書いている人の日記を読み
とても考えさせられた。

自分がもし4つのカーストに分けられている街で生まれるとしたら
どのようなカーストがベストだったのか。

きれいごとになってしまうが一番上のカーストにならない方が
より多くの悟りもあるのではないかとも思う。
悟りが大事なことではないけれど
きっと自分自身を支える生きるための力になることは間違いないと思うし
迷った時に自分がどうすればいいか
直ぐに決めることができる。そんなものなのだと思う。
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犬のサイトまとめ

なんとなく、犬のサイトってどんなものがあるのか気になって調べてみた。
ペット産業なかなかのものですね。

でもなんか、散漫。というのと、これ!といったものがないなぁ。

敢えて言うなら
http://wanchef.com/
ここのレシピと
http://www.lovina.jp/
ここくらいなんですかね。パッと見なんかエッジがきいてると思えるのは。

あとは正直mixiとかの中のコミュニティの方が存在意義があるような気がしてしまいました。
企業側で、本当にユーザーの求めているものを作っていればきっとこんな飽和状態にはならなかったろうにきっと、自社のものを売りたいとかが先に立って、使われないものを作ってしまったんじゃないかなと。予想。

あといいデザイナー使って作ってないのが残念ですね。間口を広く取ってるコミュニティ状のもので、愛せないデザインのサイト作っても愛されないから使われないですしね。

ざっくり。以下いろんな犬のサイトです。
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いろんなソーシャル系サービス

mixi以来日本に進出し続ける海外SNS
それぞれの特徴をなんとなくまとめてみることにする。

総論
・SNSの進化動向はモバイルの進化と親和性があるように感じる。
・結局は今後様々なOSに対応したアプリ開発が肝になってくる予感。
・facebookのバズを高めるためのバズを連鎖させる企画を立てる必要性
・これまでの各種メディアの機能が複雑化しSNS化する傾向。

まだまだSNS展開の余地がある大手サイト
・飲食系・・・ぐるなび、食べログ、クックパッド
・不動産系・・・完全に中立を感じるものがあまりないがsuumo,athome,home’sあたりか。
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ビジネスマッチングサービスを使う

ビジネスマッチングサービスとは、企業が困っていることに対して
手軽に業務委託先・アライアンス先を探すことができる。そんな状況を生み出すサービスです。

WEBでマッチングサービスを自動化させることは簡単に見えますが
どんな業種・業態で、どの地域で、誰と誰を、どういう風に、どこまで結びつけ、どこで収益を得るか。
そしてフェーズ毎にどういった形でブラッシュアップしていくか。
といった面でかなり突き詰めて考えないと成功するモデルを作ることはできません。

案外、標準の形というものは存在しないのがプランしにくいところではあるのですが、
リリースしてしまった後で、やはり収益化はできませんでした。といって仕様変更をするのは難しいのも実情です。
頭がいいことよりは、世の中が何を求めているのかを感じる勘や努力、また、WEBサービスとはいえ、営業で気に入られる人柄である方が成功するために重要です。

でもそんなサービスが本当に必要なのでしょうか? Continue reading

アクセス解析っていろいろあるね

ホームページなどを作る際、目に見える部分と見えない部分があるけれど、
目に見えない部分をあまり信用していない人が多いと感じます。

でも、なぜそうなってしまうのか。
それは、企業の体質的な部分に起因するのではないかと・・。

担当者はWEBのことがわからない上長にHPの内容を説明する。
その際に、目に見える部分を説明すればだいたいOKになる。
(中身がどう作られていても、その違いはその時には影響しないから)

そして、その時はアクセスの伸びとかコンテンツの楽しさなんかより
企業として優先することに理由をつけて(だと勝手に思い込んでいること)
やはり、効果のみられないサイトの出来上がり。となるわけです。

そんな時アクセス解析は活躍します。

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googleスプレッドシートでの管理とExcelでの管理

googleドキュメントが非常に便利になり、着実にワードやエクセルの立ち位置を浸食してきている今。
その使い分けは案外難しい。
ベストは個人個人で異なるけれど、自分なりの評価基準を設けることにする雑記です。

エクセルは表計算では、ほぼ誰もが一度は名前を耳にしたことのある一般的なソフト のはず。
スケジュールの作成、見積書や請求書の作成、仕様書、リスティングのキーワードの管理やフラクタル図形まで。
限界まで使いこなせば、ゲームだって作れてしまう優れものではあるのですが、
実際にはSUMなどの簡単な関数は使えても、複雑な部分まで使えない人が大半ではないでしょうか。

その部分につけ入ったのがgoogleスプレッドシート。
スプレッドシートはgoogleのアカウントを持っていれば簡単に使えて手軽に共有できる。
普段のちょっとしたまとめだったらスプレッドシートで十分。そう感じてもらえたらgoogleさんはしめしめと思うはず。

ところが、googleスプレッドシートはエクセルを使い慣れてる人にとっては決して便利ではなかった。
それどころか、仕事の効率を飛躍的に落としてしまうことにもなりかねない。

個人的に感じた不便な点はこんなところだ。 Continue reading